日本からのニュースは猛暑ばかり。そんな中、うっとうしさを吹き飛ばしてくれたゴルフの渋野日向子選手の快挙。
笑顔満開の彼女の爽やかさに心が明るくなった人は大勢いると思います。もちろん私もその一人です。
笑顔は最強の武器。
さて、暑い時は爽やかでさっぱりしたスイーツでリフレッシュしましょう。
術後の流動食から解放された友達と日本から看病に駆けつけた妹さんのために、ヨーグルトゼリーを作りました。(レシピは下に書きました。)

見た目も爽やかで綺麗です。友達も妹さんも美味しく召し上がってくださったようで、良かった!
焦らずゆっくり気長に治してね。
ヨーグルトゼリー
レシピ:「キューピー3分クッキング」小林まさみ先生のレシピを元に私がアレンジ
材料:150ml入りの容器に8個分
プレーンヨーグルト 500g
生クリーム オーガニック 180ml
砂糖 オーガニック 大匙6
メープルシロップ 大匙1
水 大匙4
粉ゼラチン 大匙1
レモンのゼスト 半個分
レモン汁 半個
ラズベリーソース
ラズベリー 300-350g
砂糖 約大匙3
キルシュ 小匙2
ブルーベリー(飾り) 適宜
ミントの葉 (飾り) 適宜
1.水の中に粉ゼラチンを振り入れ、かき混ぜて、とかす。(必ず水が先です。)
2.砂糖にレモンのゼストを入れ、清潔な指で香りが出るようにかき混ぜる。
3.ヨーグルト、生クリーム、砂糖、メープルシロップ、レモン汁をボウルの中に入れ、泡立て器でよくかき混ぜる。
4.ゼラチンをラップをせずに、電子レンジに30秒くらいかけ、透明になるようにする。(かける時間は電子レンジのワット数にもよるので、少なめの時間から見ながら適宜)
5.4を3に入れかき混ぜ、裏ごししながら容器の8分目まで入れて、上をラップなどで覆い、冷蔵庫に入れる。(4時間以上)
6.ラズベリーソースを作る。
7.ラズベリーは砂糖と一緒にフードプロセッサーにかけ、ピュレにし、裏ごしをして、種を取る。
* 普通はこれにキルシュを入れて冷蔵庫に入れ、生のまま食す。
8.裏ごししたラズベリーを電子レンジに3分かける。(ラップを軽くかける)
9.キルシュを煮て、火をつけてアルコール分を飛ばし、7に加え、冷蔵庫で冷やす。
10.ヨーグルトゼリーの上にラズベリーソースをかけ、ブルーベリー、ミントで飾る。
**病人用にソースに火を入れ、キルシュのアルコール分を飛ばしましたが、生のままの方が香りが強く出ます。
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