やせっぽちソプラノのキッチン2

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オイルサーディンとキャベツのパスタ

お友達のソーニャさんから素敵なお誕生日のプレゼントが届きました。

天橋立シリーズの6種類の魚介類の缶詰と和菓子です。

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この春日本へ帰った時にホタルイカだけを買ってきたのですが、それが美味しくて、もっと色々買って帰ればよかっっという私の記事を覚えていて、たくさん送ってきてくださったのです。

本当に気がきく優しいソーニャさんです。ソーニャさん、お心遣い本当にありがとうございます!

この缶詰はそのままでとても美味しいので、どれを最初に開けるか迷ったのですが、オイルサーディンに決定。でも、それだけムシャムシャというのは少し寂しいので、キャベツと一緒にパスタにしてみました。

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キャベツはざく切りにして茹でます。(最近日本食料品店で柔らかな日本のキャベツがあったので、買い求めてありました。)

少しシャキシャキ感が残るくらいに茹でたキャベツは笊に取り、手で触れるようになったら水分を絞ります。缶詰の中のオイルを少し、アンチョビペースト、少量の醤油、胡椒、鷹の爪の輪切りを混ぜて、茹で上がったパスタに絡めます。

最後にオイルサーディンとパルミジャーノ・レッジャーノ、バジルをのせて出来上がり。

とても美味しいパスタになりました。

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サラダは柿とソレル、鉢植えの名残のバジル、ブルーチーズ(Cambozola Black)。エスプレッソのバルサミコ酢をかけて。

まだまだある天橋立の缶詰。今度はどれをどのようにしていただこうか、と考えるのも楽しみです。


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by Mchappykun2 | 2017-11-20 03:52 | レシピ | Trackback | Comments(8)

熱波に覆われたカリフォルニア ♪サラダとパスタの夕食♪

昨日からカリフォルニア全体が熱波に覆われました。

私の住んでいるあたりは最高気温36度C、内陸部は39度まで上がりました。

今日も海岸沿いでで32度、内陸部では37度の予報です。昨日は犬の散歩をスキップしましたが、今朝は8時に散歩してきました。日陰は良いのですが、8時でも既に太陽の日差しはジリジリと刺すようです。

それでも朝晩と家の中は涼しいので、なんとかやり過ごすことができます

さて、そんな暑い日の夕食はほとんど火を使わずに済ませました。

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スモークサーモン(紅鮭)とフェネルとラディッシュのサラダ。フェネル(葉っぱも)とラディッシュは薄くスライスして、塩、胡椒、シャンペンヴィネガー、オリーブオイル、マスタードシードでマリネします。

その上にスモークサーモンを乗せて、レモンを絞ります。

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パスタの具はミニトマト、ツナの缶詰、黒オリーブ、ケッパー、パルミジャーノ・レッジャーノ、バジル、オリーブオイルを混ぜただけです。

エンジェルヘアーのパスタを茹でて、具をのせて出来上がり。

火を使ったのはパスタを茹でただけ。よく冷えた白ワインをお供に、日が落ちてやっと涼しくなったダイニングキッチンで頂いた美味しい夕食でした。


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by Mchappykun2 | 2017-10-26 01:45 | レシピ | Trackback | Comments(6)

缶詰のホタルイカとトマトソースのカッペリーニ

パントリーに入れたまま忘れかけていた燻製ホタルイカの缶詰。春に日本へ帰った時、ソーニャさんが連れて行ってくださった富山県のアンテナショップで買い求めたのです。

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お酒のつまみにこのまま食べても良いのですが、それではなんだか少しもったいない。

それで、トマトソースに組み合わせて、パスタにしてみました。パスタはやはり娘がお土産にくれたイタリアのカッペリーニ。

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トマトソースは去年作って美味しかった自己流。半分に切ってすりおろしたトマトにガーリック、ローリエ、バジル、オリーブオイルを加えて煮込んだレシピです。

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缶詰のオイルも少し加えて、茹で上がったパスタを絡め、最後にホタルイカとバジル、イタリア土産のパルミジャーノ・レッジャーノ。

パスタもシコシコしていて、とても美味しくできました。

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副菜は薄切り蛸を串に刺してさっとオリーブオイルでソテー(片面数秒)してローストパプリカ粉をふりかけたものと、ローストしたパプリカのオリーブオイルのマリネ。

スペインとイタリアが同居する食卓は家庭ならでは。一皿一皿に色々な人たちの思いとアイディアと思い出がいっぱい詰まっている。そして、その人たちと料理で繋がっている。なんだか暖かな気持ちになった夕食でした。


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by Mchappykun2 | 2017-09-13 02:48 | レシピ | Trackback | Comments(4)

無花果とナッツのパスタ

出盛りの無花果で今年もこのパスタを作りました。

今回使ったナッツはアーモンド、ピスタチオ、松の実。粗微塵にしたナッツ類(松の実はそのまま)を無塩バターでカリッと焼きます。

無花果は半分は生のままのせましたが、生のままのものは室温にしておいた方が良いでしょう。

パルメザンチーズも今回はおろさずにシェーブしましたが、これはお好みでどちらでも良いかもしれません。

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フレッシュな無花果、レーズン、ナッツ類、オレンジのゼスト、パルメザンチーズ、パセリ。パセリでなくバジルでも良いと思いますが、これらの材料がうまく合わさって、とても美味しいパスタです。

無花果が旬のこの時期、ぜひ試していただきたい一品です。

詳しいレシピは以前のサイト⭐️を参考にしてください。


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by Mchappykun2 | 2017-08-02 02:14 | レシピ | Trackback | Comments(4)

ツナとトマト缶のパスタ&野生動物

昨日は買い物に行くはずだったので、冷蔵庫にめぼしいものは何もありませんでした。

そんな時は仕方がないので、缶詰と瓶詰めを使った夕食です。

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40年近くになる古いレシピですが、その時の手持ちの材料によって少しずつ変わりながらも、たまに作る簡単で便利なパスタ料理です。

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サラダはアボカドと桃とチェリー。ヨーグルトに塩胡椒、オリーブオイル、ライムの皮のすりおろしと汁、ミントの千切りを加えたドレッシングです。

昨日はなぜ買い物に行けなかったのか、話せば長い話ですが、このところ頭を悩ませていた野生動物の悪さに、遂に私の堪忍袋の尾が切れたのです。

庭用のサンダルが2足半、ボロボロにされました。

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杏大になった桃の実を落とされました。今までで16個。食べるのならまだ許されるのですが、食べもしないで、ただ落とすだけです。2〜3個はかじった跡がありました。

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しっかり残ったラクーン(アライグマ)の足跡。

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我が家には大事なチャー君がいますから、彼に危害が及ばないうちに手を打ちました。つまりは、プロの業者に頼んだのです。以前、チャー君がスカンクの強烈な匂いを浴びせられたことは旧ブログにアップしたことがあります。

スカンクとラクーンは狂犬病を持っていることが多いので、やはりプロに頼まないと怖いのです。

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夜行性の彼らは昼間はじっとしています。親とはぐれたベービーと思われるスカンクが、昼間、庭の隅にじっとしているところを遠くから撮りました。

今まで4匹のスカンクが捕えられました。昨日の真夜中には、大きなラクーン(夜目にはチャー君と同じくらいに見えましたが、実際は半分くらいなのでしょう。)が庭にいるのを発見。窓を隔てているとはいえ、かなり怖かったです。

野生動物との攻防、まだ続きそうです。普通の住宅街で野生動物の危害に会うのは、アメリカでは珍しいことではありません。それだけ自然が豊かだ、ということでしょうか。


ツナとトマト缶のパスタソース
材料:1−2人分


エシャロット  1個 みじん切り
ガーリック  1片 潰してからみじん切り
鷹の爪 種を抜いて1本
アンチョビペースト  小匙1/2
黒オリーブ  5個 種をとって粗みじん切り
ケイパー  小匙1
オリーブオイル  適宜
ツナの缶詰 できればオイル漬  小1缶
トマトの缶詰  約200ml
パセリ みじん切り 適宜
パルメザンチーズ  適宜 摩り下ろすか、またはシェーブする

オリーブオイルをフライパンに熱し、エシャロット、ガーリックを2−3分炒める。
鷹の爪、アンチョビ、オリーブ、ケイパーを加え、さらに少し炒め。ツナの缶詰(汁ごと)とトマトの缶詰を加えて、少し煮込む。(トマトペーストを加えても良い。)
最後にパセリとパルメザンチーズをかける。


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by Mchappykun2 | 2017-06-09 02:21 | Trackback | Comments(6)

春色の食卓 ♪水菜の花とカラスミのパスタ&海老とアボカド、カラカラオレンジのサラダ♪

冷たい海の水に冷やされた空気が霧になって陸地に押し寄せるので、午前中は曇ることが多いのですが、お昼が近づくと徐々に晴れ、春らしい暖かな光に満ち溢れます。

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そんな太陽の光を一杯浴びて、鉢植えの水菜に花が沢山つきました。水菜の葉っぱと花と、冷凍庫からカラスミとバジルのジェノヴェーゼを取り出し、パスタに。レシピは以前のここ⭐️を参考になさってください。

黄色い愛らしい花は食卓にも春を運んでくれました。

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もう一品はアボカドと海老、カラカラオレンジ、ミニトマトのサラダ。香りの良いブラッドオレンジのオリーブオイルとオレンジの絞り汁、塩胡椒、三つ葉の千切りをのせて。(パセリでも香菜でもお手持ちのものをお使い下さい。)

*海老は殻を剥いたあと塩水でよく洗い、その後数回水が濁らなくなるまですすぎます。皮ごとのレモンの薄切り(2−3枚)、ローリエ(1枚)、塩、胡椒粒(5−6粒)、鷹の爪(種を抜いて1本)を数分煮出してから海老を茹でます。茹で上がったら氷水で冷やし、水分を拭き取ってサラダに入れます。

一年中寒暖の差があまりないサンディエゴでも、季節の移り変わりはあります。春は色々な花が咲き出す、サンディエゴで一番美しい季節です。


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by Mchappykun2 | 2017-03-20 02:36 | レシピ | Trackback | Comments(10)

冷蔵・冷凍庫一掃作戦 ③ ♪海老とトマトソースのパスタ&煮込みうどん&鶏肉のクリームシチュー♪

このところ雨ばかり続いているサンディエゴです。昨日の土曜日(21日)と今日は雨が上がりましたが、また午後から明日、明後日と雨が続く予報です。

冷凍庫を片付けながら、新たに冷凍したり、冷凍ものを買うことはできないので、中々難しいものです。

常備している冷凍エビを使って、冷凍してあったトマトソースとパスタ。新たにガーリックとオリーブオイルを加えました。

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冷凍海老は以前も書いたことがありますが、殻を剥いたら海水くらいの塩水の中で揉むように洗います。水が灰色に濁りますから、今度は水が綺麗になるまで真水で洗い流し、水分をしっかりとって調理すると、プリプリ感が戻ります。

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次の日のお昼は冷凍うどんと冷凍してあった竹輪、冷蔵庫から白菜、葱、シメジで煮込みうどん。

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翌日の夕食は鶏肉のクリームシチュー。今回の冷凍ものは生クリームです。玉葱、人参、里芋、鶏もも肉を炒め、茅乃舎の野菜のだし汁を使い、最後に解凍した生クリームとバター。パセリのみじん切りを散らして。

最近は雨と風で近くへ車を出すのも躊躇する日が多いので、冷凍庫一掃作戦、少しずつ続いています。


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by Mchappykun2 | 2017-01-23 04:32 | レシピ | Trackback | Comments(6)

冷蔵・冷凍庫一掃作戦 ① ♪スモークサーモンのパスタ&鴨とチェリーの赤ワイン煮♪

本当はお節料理を作る前にしたかった冷蔵・冷凍庫一掃。年を越しましたが、徐々に開始することにしました。

お昼は冷凍庫の中からスモークサーモンとルッコラのジェノヴェーゼを取り出してパスタ。

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先日、スモークサーモンに水菜が合うことを発見したので、水菜も入れて。友達から戴いた鉢植えの水菜はとても重宝です。根元に近いところから切ると、2週間もすると、また新しい葉っぱが生えてきます。

食べる直前に収穫した水菜はシャキシャキしてとても美味しいのです。

冷蔵庫の中で長いこと眠っていたゴボウはささがきにして水に放し、水気を切って更にペーパータオルでしっかり水分を取り、オリーブオイルで素揚げ。塩とパセリのみじん切りをパラパラと振りました。

冷蔵庫の中で熟してしまった柿は大根と水菜とサラダ。ブラッドオレンジの香りのついたオリーブオイルをかけて。

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メインは鴨のソテー。冷凍庫からチェリーの赤ワイン煮を解凍し、鴨のソテーに添えました。

冷蔵庫のものは大体頭に入っていますが、冷凍庫のものは整理しているうちに、忘れていたものが飛び出しそうです。それに、しっかり冷凍されているものは解凍するまで中身が分からないものもあり、なかなかスリリングな仕事になりそうです。


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by Mchappykun2 | 2017-01-17 03:22 | レシピ | Trackback | Comments(6)

最近三日分の夕食 ♪パスタと和のお惣菜♪

すごく忙しかったという訳ではないのですが、昨日はブログを更新する時間がなく、本日は三日分を一挙掲載します。

翌日の買い物デーのために、あるもので済ました夕食はパスタ。冷凍海老と冷凍しておいた自家製トマトソース。鉢植えから名残のバジル。

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摩り下ろして作ったシンプルなトマトソースは、ぽってりと濃厚で、美味しいパスタになりました。

サラダはルッコラとアボカド、オレンジ、ミニトマト。

日本食料品店で買い物した日はお刺身の夕食です。お買い得品だったメキシコ産の本鮪。鯛は塩締してから翁和え。鉢植えから三つ葉をとって千切りにして添えました。写真に撮ると、私のいい加減な切り方がよく分かります。

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野菜の一品は蕪の焦がし煮。皮付きのままの実も葉っぱも全部美味しく食べられるこのお惣菜、大好きです。胡麻油で蕪の実を焦げるくらいに炒め、葉っぱと茎を加え、酒と醤油で調味しました。

お好みで味醂か砂糖やだし汁入れても良いのですが、私は最近は甘くないシンプルな調味が気に入っています。

そして一昨日は、松茸ご飯、松茸のお吸い物、鰆の木の芽入りのピカタ、ツブ貝と葱のぬた。(ツブ貝の下処理の仕方はこちらです。)

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今年の松茸はいつもより香りに欠けるように思いますが、それでも松茸は豪華な夕食です。

どういうわけか今年は3回も芽吹いた山椒。どうせ落葉してしまうので使いましたが、こちらも香りがあまり強くありませんでした。

松茸も木の芽もほのかに香る、春と秋の饗宴でした。


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by Mchappykun2 | 2016-11-09 03:49 | レシピ | Trackback | Comments(2)

スパイシーな海老とほうれん草のソテー oishii

三日間続いたカリフォルニアの熱波もようやく終息を迎えたようです。案の定カリフォルニアでは10箇所くらいでワイルド・ファイアーが起きましたが、今のところサンディエゴ近辺では起きていません。


今朝7時、我が家は19度と爽やかな朝を迎えました。最高気温も27度の予報で、やれやれです。(未だに太陽の日差しは厳しいですが。)


昨日の夕食は冷凍海老を使って、ピリ辛のソテー。使ったスパイスは6種類。ニューオーリーンズのケイジャン料理、Blackened Fishのシュリンプ版のようになりました。

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ほうれん草のガーリック炒めと合わせてどうぞ。(レシピは下に書きました。)


副菜はファルファッレとズッキーニ。千切りにしたズッキーニをオリーブオイルで炒め、みじん切りのガーリックを加えて更に炒め、パスタの茹で汁を加えます。調味は少量の塩と黒胡椒。最後にたっぷりのパルメザンチーズ。

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サラダは人参とリンゴと香菜。プレーンヨーグルトとワインヴィネガー、塩、胡椒のドレッシングです。


この日も野菜が多めの献立でしたが、お腹いっぱいになりました。


スパイシーな海老とほうれん草のソテー

レシピ:Jacques Pepin's Tableを参考

材料:一人分


ほうれん草 半把

ガーリックのみじん切り 1片

オリーブオイル 適宜

塩胡椒 適宜


海老 大6尾 殻をむいて背わたを取る

乾燥タイム

乾燥オレガノ

乾燥タラゴン

乾燥コリアンダー

挽きたて黒胡椒

カエンヌペッパー

 上記の分量は全て適宜(目安としては小匙1/4程度ですがお好みで増減してください。また、スパイスはお手持ちのものをお好きなように組み合わせてみて下さい。)

オリーブオイル 適宜


海老は水分を拭き取り、スパイス類とオリーブオイルをまぶしておく。

ほうれん草をガーリックと一緒に炒めて皿に取る。

フライパンをきれいにして、海老を炒めてほうれん草の上にのせる。海老を炒めたフライパンに少量の水を加え、ソースにして上にかける。



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by Mchappykun2 | 2016-09-29 03:25 | レシピ | Trackback(1) | Comments(8)